「できるかな?」と思っている方へ

「できるかな?」と思っている方へ

「ドラム、やってみたいな…」

そう思ったことはありませんか?

でも同時に、こんな不安もあると思います。

・楽譜が読めない

・自分にできるか不安

・続けられるか心配

・今から始めても遅くない?

👉 実は、ほとんどの方が同じ気持ちからスタートしています。


結論:ドラムは初心者からでも始めやすい楽器です

ドラムは初心者からでも始めやすい楽器です

ドラムは

👉 初日から音を出して楽しめる楽器です。

音程を覚える必要がなく、

👉 真似することから始められる

これが大きな特徴です。


楽譜が読めなくても大丈夫です

レッスンでは👇

👉 見て・聴いて・真似する

この流れで進めていくので、

最初から楽譜が読める必要はありません。


最初は簡単な形からスタートします

最初は簡単な形からスタートします

いきなり難しいことはやりません。

・シンプルなリズム

・叩きやすいアレンジ

・好きな曲をベースに調整

👉 「できる形」でスタートし

徐々にレベルアップしていきます。


🎯 他のドラム教室と何が違うのか?

 他のドラム教室と何が違うのか?

ここが気になる方も多いと思います。

MUNE DRUM LABの特徴を、正直にお伝えします。


① シンプルで分かりやすい料金

シンプルで分かりやすい料金

・月2回(45分)11,000円(税込)

・入会金なし

・年会費なし

👉 大手スクールと比べて

かなりシンプルで始めやすい料金です

また

👉 回数も柔軟に相談可能です


② 先生が変わらない安心感

先生が変わらない安心感

大手スクールでは

先生が変わることもありますが

👉 MUNE DRUM LABは一貫して同じ講師

だから

・成長をしっかり見てもらえる

・無駄がない

👉 上達が早いです


③ 現場で活動し続けているプロが指導

2026年4月30日@Le Club Jazz(京都)
ジャズライブでの演奏
Mrs. GREEN APPLE「青と夏」叩いてみた
THE YELLOW MONKEY「バラ色の日々」叩いてみた

講師は現在もライブ活動を続けているドラマーです。

👉 実際の現場で使われている技術

👉 “使える”演奏力

をベースにレッスンします。

また

👉 頭でっかちにならず

👉 音楽を楽しむことを最優先

ここを大切にしています。


④ 完全マンツーマン&静かな環境

完全マンツーマン&静かな環境

スタジオを借りてのレッスンとは違い

👉 落ち着いた環境で集中できる

さらに

👉 完全マンツーマンなので

👉 自分のペースでじっくり学べる


⑤ 初心者から本格ジャズまで対応

初心者から本格ジャズまで対応

・全く初めての方
・趣味で楽しみたい方

はもちろん

👉 ジャズドラムにも対応

実際に
👉 セッションに参加している生徒さんも在籍
👉 本格的にやりたい方にも応えられます

さらに

👉 ルーディメンツなどのテクニカルな悩みにも対応

・手が思うように動かない
・速く叩けない
・音が安定しない

こういった悩みに対して

👉 スティックの扱い方
👉 ドラムとの向き合い方

など

👉 意外と体系的に教わる機会が少ない部分を
丁寧に解説していきます

そのため

👉 経験者だけど伸び悩んでいる方にもおすすめです

ドラム講師の基礎練習|MUNE DRUM LAB|Tommy Igoe Lifetime Warmup

⑥ 発表会で目標ができる

奈良北部のスクールでは

👉 年に1回発表会あり

・目標ができる

・達成感がある

👉 続けるモチベーションになります

【発表会2025】第18回 Y'S Session 講師演奏 | OneNoteミュージックスクール

「続けられるか不安」な方へ

「続けられるか不安」な方へ

結局、続くかどうかは👇

👉 楽しいかどうか

ここに尽きます。

MUNE DRUM LABでは

👉 好きな曲を中心にレッスン

だから

👉 自然と続いていく方が多いです


実際の生徒さんもほとんどが初心者スタートです

・全くの初心者

・大人からスタート

👉 これがほとんどです

それでも

👉 気づけば曲が叩けるようになっています


まずは体験してみるのが一番早いです

正直に言うと👇

👉 一度やってみるのが一番早いです


無料体験レッスンのご案内

無料体験レッスンのご案内

👉 カレンダーからそのまま予約できます

👉 面倒なやり取りは不要です


最後に

ドラムは、叩くだけで楽しい楽器です。

「できた!」の積み重ねで

気づけば好きな曲が叩けるようになります。

👉 あなたも一歩踏み出してみませんか?

あなたも一歩踏み出してみませんか?